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ヤツ・チャベツ・リンベルがコカイン入りコンドームを飲んで密輸? [ニュース]

とんでもない密輸事件が発覚した!


なんとコカイン入りのコンドームを36袋も呑みこんで、日本に密輸しようとした男がいたのだ!!




男の名はヤツ・チャベツ・リンベル


ボリビア国籍の40歳だ。




このヤツ・チャベツ・リンベル容疑者


借金で苦しんでいたという。


そこで、借金返済のため、ボリビアのマフィアからコカインの密輸の依頼を受けた。



そして、ヤツ・チャベツ・リンベルはボリビア空港から日本に向かう際に、

液体状にしたコカインをコンドーム36袋に入れて、

そして、その36袋を飲み込んだという。




しかし、到着した中部空港で、日本の優秀な麻薬探知犬が直ちに反応


ヤツ・チャベツ・リンベルはあえなく逮捕された。




しかし、いくら借金返済のためとはいえ、コンドームを36袋も飲み込むなんて・・・


そんな根性があるのなら、もっとしっかり働いたらどうなんでしょうね?





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愛知豊田の荒武富子さん77歳が息子に殺害される! [ニュース]

またしても、家庭内での悲惨な事件が起きた。




2013年8月4日の早朝


場所は愛知県豊田市美和町



77歳で無職の荒武富子さんの遺体が自宅で発見された。







遺体発覚のきっかけとなったのは、死亡した荒武富子さんと同居の息子の警察への出頭だった。







「自宅で母親を殺した」







8月4日午前9時40分。


男が愛知県警豊田署に現れた。




男による母親殺害の自白を受け、豊田署の警察員が男の自宅を捜索。


そして、その自宅からは70代と思われる老女の遺体が横たわっていたという。






この女性。出頭した男の自供通りに、男の母親である荒武富子さんとみられている。


警察は、直ちに男を逮捕するための手続に入っているらしい。







いったい、この荒武親子の間に何があったのか?


77歳という高齢の母を、なぜ、殺さなければならなかったのか?








つい先日も、貧困が理由で、母親の死体を自宅に遺棄していた息子が逮捕されたばかりだ。


今回の愛知県豊田市美和町の母殺人事件。


この悲惨な出来事も、貧困が理由なのだろうか?






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山本美香 佐藤和孝 結婚 [ニュース]

山本美香さんと佐藤和孝さんは結婚はしておらず、事実婚を続けていたそうだ。



先日、シリア内戦で首に銃撃を受け、命を落とされた戦場ジャーナリストの山本美香さん。

その山本美香さんは、15年もの間、同じく戦場ジャーナリストの佐藤和孝さんと公私ともに連れ添っていた。


そう。

二人は事実上の夫婦だったという。



なぜ、山本美香さんと佐藤和孝さんは結婚をしなかったのだろうか?

なぜ、山本美香さんと佐藤和孝さんは子供を作らなかったのだろうか?


それはやはり、二人が戦場ジャーナリストとして出会ったからなのだろう。


戦場ジャーナリストという仕事は、まさに戦場にその身を投げ出し、目の前で起きている惨劇をカメラに捉え、記事を書き、そして、それを世界の人々の伝える。

そうすることで、いつかこの地球から戦争がなくなる日が来る。

そういう信念をもってする仕事なのだ。


そして、戦場ジャーナリストは、常に死の危険にさらされている。

安定した人生設計を立てて暮らしている平凡な人間とは、そもそもの発想が違うのだ。

だから、形式にとらわれた結婚など、する必要はない。

いつ死ぬか分からない身で子供を作るわけにはいかない。

そういうことなのだろう。



そして・・・・・・・

山本美香さんは死んだ。






山本美香さんが銃撃を受けた時、すぐ側に事実婚の相手である佐藤和孝さんが立っていた。



二人の前に、突然、銃をもった十数名の男達が現れた。

そして、先頭にいた男が山本美香さん、佐藤和孝さんの方を指さし

「日本人だ!」と叫んだ。



そして、次の瞬間



けたたましい銃声が轟いた。

佐藤和孝さんは逃げた。

懸命に逃げた。

そして、建物の中に入り込み、難を逃れた。



しかし・・・・・



佐藤和孝さんの側に山本美香さんの姿はなかった。




山本美香さんと佐藤和孝さんは結婚をしていない。

だから、山本美香さんが亡くなったとしても、佐藤和孝さんの戸籍には何の変化も生じない。


しかし、山本美香さんと佐藤和孝さんは15年もの間、事実婚を続けてきた。

そして、佐藤和孝さんは、山本美香さんの意志をも受け継いで、これからも戦場ジャーナリストとして活動しつづけるのだろう。

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